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2007年02月26日
リフォーム現場での喫煙マナー
先日、ある八戸のショールームを訪れたとき、ちょうど改装中だった。
訪れた時間は6時を過ぎていたので、
もうショールームは閉店しており、職人さんも帰っていました。
しかし、その日訪れたショールームでは、
とりあえず片付けられた工具の中に
吸殻で満杯の灰皿
灰皿がわりに置かれた空き缶
がそのままにしてあった。
メーカーでは、キッチン組立・ユニットバス組立など
組立工を確保している。
いわゆる責任施工ということだ。
今回のショールームの商品入れ替えの改装も
当然メーカーの組立工が行っているはずだ。
つまり、その専属の職人は片付けて帰っていないのだ。
したがって、もしそのメーカーの商品を採用したら
その組立工が来ることになる。
正直不安になる。
当社では喫煙マナーに厳しい。
灰皿を満杯にしたまま帰るなど
考えられない。
そもそも、リフォームの現場は
禁煙にしている。
八戸の職人マナー改善を目指そう。
投稿者 hide : 2007年02月26日 10:34
