青森県八戸市のリフォーム専門店 (株)北奥設備リフォーム事業部 リフォームしあわせ工房 施工エリア:八戸市 階上町 五戸町 三戸町 南部町 新郷村 おいらせ町 三沢市 十和田市 六戸町

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株式会社北奥設備 店長ブログ
北奥設備 しあわせ工房店長 北向 秀幸
リフォームしあわせ工房 店長北向秀幸

お客様の立場に立って考える事。簡単な様で難しいです。お家のお困りごとを理解して、最後の最後まで考え抜き、手をつくす。この人と出会えて良かったと感じて頂き、一生のお付き合いができるよう心掛けています。

『社内の出来事』カテゴリーの投稿一覧

定期交流で経験を広げる事

当社では他地域のリフォーム経営者の方と交流し、リフォーム経験を広げる活動を継続しています。
お互いに行ったり来たりをしています。

写真 2017-03-22 10 24 04
その中で長い間交流しているのが、大分県大分市にあるリフォーム会社様です。
本日には午後にその方が八戸入りし、早速お客様訪問に同行して頂いています。

今回の課題は、窓の結露の件でした。
当社なりにいろいろと考えていましたが、今回同行していただく事で、
より深い考察が出来ました。

このような交流をしている意味は、
・自社では出来ない経験を共有する事で、当社の事例にも応用する事が出来る。
・自分たちのやり方以外の施工方法がある事を知る。
・より正しい施工を検証できる。
・より効率的な施工を検証できる。
・当社で採用したことがあまり無い製品の採用談をじっくりと聞ける
・より提案の目線が広がる。
などいろいろあります。

逆に大分の会社さんが八戸に来る際には、北東北の厳しい寒さを体感していただく事で、
大分の気候でさえも耐えうる暖かさを作る家づくりに役立てることが出来るそうです。

ちなみに、熊本地震の際には大分県でも湯布院地方を中心に被害があり、
今その対応をされているそうです。

リフォームでは家それぞれにそれまでの歴史がある訳ですから、
対応方法も様々で「個別対応力」が問われます。
そのための経験値を広げる事が何よりも大切だと考えています。

TOTO青森ショールーム見学会

先週土曜日に、先日オープンしたTOTO青森ショールームのリモデルクラブ店向け内覧会が行われました。

当社はリフォーム部門スタッフ全員で参加です。

使っているカップはノリタケ製。実はTOTOとノリタケは兄弟会社です。

使っているカップはノリタケ製。実はTOTOとノリタケは兄弟会社です。

ステンレスL型カウンターの凄いキッチンが展示されていました。

ステンレスL型カウンターの凄いキッチンが展示されていました。

この日はTOTOリモデルクラブ青森店会の展示会があってハンドケアの講習がありました

この日はTOTOリモデルクラブ青森店会の展示会があってハンドケアの講習がありました

体験コーナーで、お風呂の床の汚れの落としやすさを実体験するブースに来ています。

体験コーナーで、お風呂の床の汚れの落としやすさを実体験するブースに来ています。

私は今一押しのお風呂 TOTOサザナFタイプを実機で確認中

私は今一押しのお風呂
TOTOサザナFタイプを実機で確認中

八戸設備工事部の仕事拝見 八戸市根城公民館新築工事

今日はとても寒い日でした。
そんな中、当社で工事をさせて頂いている現場を通りました。


ただ今新築中の八戸市根城公民館新築工事です。

私は根城に住んでおりますが、子供の頃から慣れ親しんだ公民館が老朽化と耐震上の問題から取り壊され新築されることになりました。
その私の育った根城の公民館の新築工事に当社が関わっているのはとても誇らしい事だなと感じております。
DSCN0161
新築工事ですので、建築をはじめとしていくつかの工事会社の関わる現場です。
DSCN0159
当社は設備工事を担当しております。

完成後はこのようになるそうです。
DSCN0162
私は今根城地区の住民ですので、この公民館はきっと私も一生使う公民館になるのだろうな、と思います。
建築は地域の為に残る仕事、とつくづく思います。

寒い中、当社の監督の橋本さんも風邪をひかないよう頑張っていただきたいと思います。

当社がチラシやテレビなど広告を打たない訳

本年もすでに規模のあるリフォームプラン作成が重なっており、加えて修理や交換の小工事も重なって日々忙しくしております。

さて、今日は、「当社がチラシやテレビなど広告を打たないわけ」を書きたいと思います。
時々お客様から当社の事を知らなかったとご指摘を受ける事があり、その際にお答えする事です。

実は当社でもかつて10年ほど前はチラシをかなり入れていました。
写真 2017-01-11 18 35 31

写真 2017-01-11 18 35 41
当初のチラシです。今見ても結構出来は良いかと思います。

出来るだけ値段だけではなく、
「こんなリフォームが出来ます」と提案をお伝えしようと文章も一所懸命練っていました。
チラシの文章は全部私が考えていました。
しかし、チラシってとてもコストがかかります。

八戸市内全域に新聞折り込みをしようとすると約8万件
チラシ印刷費は両面カラー8万枚で約40万円
折込費用は8万枚で30万円
合わせて70万円ほどかかっていた記憶があります。
これが一回分です。もしデザインも外注すればその分の費用もかかります。

毎月入れようとすればこれが12回分で840万円になるわけです。
当然こんな費用をかけるのは大変なので、だんだんチラシの質が変わってきます。

紙質を落とす

紙質を落とす

2色刷りに落す

2色刷りに落す

単色刷りに落す 紙質も落とす

単色刷りに落す
紙質も落とす

紙質を落とす、色数を減らすなど値段を下げて行きますし、
内容も、リフォーム提案よりも商品の値段ばかりのチラシになってきます。
スーパーのチラシとあまり変わりません。
印刷費は下がりますが、折込費用は変わりませんので、それでもコストは1回あたり50万円ほどかかります。

これだけのお金がかけても、チラシの反響は5000枚に一件くらいしか上がらないのです。
その確率を上げるために、どうやったらお客様からの問い合わせが増えるのか、どういうチラシを作るのか?という事ばかり考えるようになって行きました。それが私の仕事であるとばかりに時間を費やしていた気がします。
ある時期はテレビCMを入れたりラジオCMを入れたりと広告宣伝費に相当お金をかけていました。

しかしながら、チラシやテレビなどの広告宣伝は3年ほど続けてやめてしまいました。
今はここで書く事と電話帳に会社名を小さく載せるくらいしかしていません。
(電話帳は水廻りのトラブルに緊急性がある為と、当社にご縁のある方がすぐに当社を探していただけるように載せています)

なぜ止めたか、それは理由があって
・広告宣伝の費用は工事からの利益でしか支払えない。つまりお客様に負担して頂いている事と変わらない。お客様に無駄な費用を負担して頂くべきではない。
・広告宣伝を考えている時間はお客様への提案を考える時間に充てるべき。

と考えたからです。
今ではチラシを入れようなどとは全く考えません。チラシの内容を考えている時間も全く無いですし、その時間はお客様に満足を感じて頂く為に使いたいと思います。

そして、リフォーム業は地域に根を張る仕事ですから、チラシで広範囲の不特定多数に広告を入れて無駄なお金を使う事はせず、地域の方に深いサービスをご提供したいと思います。

お客様のご招待で

昨日の夜はお客様が催してくださったリフォーム完成お祝いの会に参加してまいりました。
お客様は15年ほど前に知り合った友人ですが、今回水回り全体のリフォームのご依頼を頂きました。

70代のお父様お母様の為に中古住宅を購入してのリフォームでした。
外壁塗装と内装、水回り、清掃と分離発注の形でしたのでいろいろと調整もありましたが、
先週末に無事完成しお住まい頂いております。
昨日は分離発注で関わった業者さんたちが集まって、初めてお会いする職人さんたちがほとんどで
出会いの場ともなりました。
お施主様は誠実、実直な人柄もあり、集まった職人さんたちもそういう方々ばかりでした。

さて、中古住宅という事もあり、どのくらい手をかけたら良いのか、という事で
私もいろいろと調査をしました。
中古住宅の状態では通水していないので水回りの状況は特につかみづらいのです。
いつもやっている通り床下にも入って調べました。

床下の環境はさほど悪く感じていませんでしたが、
一つだけ気になっていることがありました。
お風呂の下の土間コンクリートに髪の毛のような汚れがあります。
何だろうかと思っていました。

結果から言ううと、とんでもない過去の施工不良を発見する事になったのです。
浴槽の排水がどこにもつながっていません。

解体時に土間コンクリートが見えるようになった時に、
このコンクリートが再利用できるのかが一番の課題でした。
表面を叩いたり、沈下の形跡が無いかを確認したりして大丈夫だろうと判断しました。

実は過去別な現場で土間コンクリートの沈下を発見したことがあります。
この時は解体してくれた職人さんも全くわからず、
私が土間コンクリートを壊してくれ、と言った時にはびっくりしたみたいです。

既存の土間コンの下が空洞になっていました

既存の土間コンの下が空洞になっていました


新しい土間コンには差筋もしました

新しい土間コンには差筋もしました


まぁ、そのようないろいろの出来事がありましたが、無事完成してリフォーム後の感想をいろいろとお聞きしました。
お風呂に関しては、びっくりするほど暖かい、と驚かれていました。
温泉かサウナのように汗をかいて、体が芯から温まるのだそうです。

TOTOのお風呂は、もともとさめにくい浴槽である「魔法瓶浴槽」で最初に開発されたものです。
今では他社も同じような仕様になっておりますが、やはり一歩先を進んでいると思います。

なお、壁パネルは写真のような断熱パネルが貼り付けてあります。
これは少々薄さが気になります。ちなみに他社様ではもっと厚い断熱性能のある壁パネルを打ち出しています。

ユニットバス本体の断熱

ユニットバス本体の断熱

ユニットバス浴槽断熱

ユニットバス浴槽断熱


そこで、当社では建物側にも不可断熱を施します。
床下は土間コンクリートにスタイロフォームを敷いて、その上に床下調質材を撒きます。
床下に気流が入らないようにして、かつ湿気のコントロールをします。
写真 2016-11-14 18 51 07
壁にも断熱材を埋めて気流の流れが生まれないようにします。
羊毛の断熱材 ウールブレス

羊毛の断熱材 ウールブレス


天井は気流の流れを止めるように天井を作って断熱材を敷きます。

ここまでやっていくと、お客様の「暖かい」という感想も頂けるのかなと思います。
ここでポイントなのは、湿気のコントロールをしながら気流の流れを止めるという点です。
完全に閉じた空間にすると、湿気のコントロールが出来なくなります。
ユニットバスの性能は上がっているので、湿気の漏れは心配ありませんが、
断熱材の性能は湿気で落ちてしまいますので、それを防止する考えです。

施主様は息子様ですが、今は今回リフォームした家にお風呂だけ入りに来ているそうです。
嬉しい感想を頂き、昨日はおいしいお酒を飲みました。

今日は日曜日ですが打合せが入っております。
この方も水回り全体改修です。
頑張りましょう。

スタッフの力

本日はお昼に現地調査にお客様宅にお伺い。
こちらのお宅ではかなりのお年のお母様と同居。

築年数が長い家の事もあって、バリアフリーのお話もしたのですが、
無理に段差解消をする事も無いですよ、と息子様のお話がありました。
確かにそういう考え方もあって、段差を意識する事がいい場合もあるんですよね。

とは言え、内装の張り替えも入って来るので、
いずれバリアフリー仕様にした場合に、今の工事のやりなおしがあると無駄になります。
今回の工事でここまでやっておいた方がいい、と言う事を
少し長い目線でお客様にお話をしておくつもりです。

先日ある研修会に出た時に建築の関係者は私一人で、
建築設計の話をしたところ、「全然知らない話だな」というご意見が多かったのです。
建築の世界の自分では当たり前でも、お客様にとっては決してそうではない、
それを知る事でプラスになる話ってあるのですよね。

そういう話をつい端折ってしまってはまずいわけで。
今回も、「おせっかいかもしれませんが・・・」いろいろとお話をします。

そして、そういう状況を同行しているスタッフが見ていますので、
2人の目線でプランニングに入れてくれます。
最近、スタッフの成長度に驚く事しきりです。

ヒアリングのメモを社内で共有しているのですが、
それを元にプレゼンシートもすごいのを作って来るんですよね。
私の仕事は現場調査と、そこから感じるリフォームの方向性とポイントをつかむのが役割だと思っていますが、
同じ価値観でスタッフが意見してくれるなぁと思うと、
すごくいい提案になってきます。

私たちの仕事は生活そのもの

今週の月曜日、夜9時半ごろにTOTO水彩工房の電話が鳴りました。
この時間になんだろうと思いまして出たところ、
「トイレが詰まってしまった」とのお電話でした。
電話帳をご覧になってお電話をされてきたそうです。

この時間では職人さんも帰ってしまっているので、対応難しいなと思いましたが、
きっとどうしようもないのだと思い、対応することにしました。
万が一大きな詰まりだと職人さんを呼ばなければなりませんが、
ある程度は私でも対応できます。
(詰まり解消用の強力なポンプも持っておりますので)

お問い合わせいただいた方は
「本当に来てくれますか?」と何度も聞き返しておられました。

外に出ると、雪がかなり降ってきています。
やはり今対応しないといけないだろうと思いました。

10時ごろ到着し幸い詰まりを短時間で解消することが出来ました。
この雪の中、トイレを使えるかわからないのは大変でしょうし、
そのためにコンビニに行くわけにも行きません。

トイレひとつで人の生活は大きく変わってしまうのだと、つくづく感じます。
お客様の喜びの顔を見て、行ってよかったと思いました。

ちなみに、当社では会社に不在でも、転送で電話をお受けする仕組みになっています。
お困りごとの問い合わせだけではなく、リフォーム後のアフターサービスも考えているためです。
それが水廻りを手掛けるリフォーム店だと思います。

せっかく頂いたご連絡を大切にしたいと思います。

キッチンリフォーム

今日は、八戸市の河原木にお住まいのN様のキッチンリフォーム。
もともと2年前に家の大工事に関わり、今回はリピート工事になります。

12月は、浴室リフォーム2件、トイレリフォーム2件、キッチンリフォーム1件、床下調湿工事1件が動いており、年内完成に向けて大忙しになっています。
本年度中に無理やりやることはせず、来年にお願いしたお客様もいます。
当社では広告宣伝は電話帳とネットのみ。大した広告宣伝をせずにご依頼を頂くのは何らかの縁です。
本当にありがたいです。

さて、今回はなかなかヒヤヒヤの工事でした。
いつも感じているのですが、リフォーム前はいつも緊張感です。
新築と違って、リフォームは現場に合わせる、と言うのがすごく大事になります。
今回のN様の家は大きな沈下修正工事を行いました。

なので、前回の工事から2年、家がどのように変化しているのか、とても気になっていました。
システムキッチンを設置しようとすれば、かつてのような歪みがあれば、まともに設置できません。
しかし、無事に設置が完了しました。

つまり、建物の水平が保たれているということです。
リフォームはいつも現場ありき、それも家それぞれで違ってくる。
この緊張感を失って、適当にやったらダメですね。

そして、いつも精一杯やれたか?どっかで妥協した結論を出していないか、
精一杯やることを職人さんにお願いしているか?
そう思って工事しています。

明日からお風呂リフォームスタートです。
これもまた新しい試みと提案を入れています。

ご依頼者の気持ちになりきること

こんばんは。最近非常に問い合わせの数が増えて対応に時間がかかっており、なかなか気持ちがブログの更新につながりません。
皆さんにお伝いしたいことは山ほどあるのですが、いま目の前にいらっしゃるお客様に対応をしないとお叱りを受けるだろうと考え、なかなか更新が出来ておりません。
とは言え、今回書かねばならないと思った事がありましたのでパソコンに向かっております。

先週土曜日に当社で以前トイレをリフォームされたお客様突然来社をされました。
ご用件は、「エコキュートの事について知りたい」と言う事でした。

私が現場で不在だったため、事務スタッフが対応をさせて頂きましたが、
お聞きになりたい事はかなり突っ込んだ内容だったため、少し物足りなかったようです。
「もういいです」とお話をされて帰られました。
その際に、「私を呼びましょうか?」とスタッフは聞いたのでですが、
「来たことだけ伝えて下さい」とのお返事だったとの事でした。

連絡を受けてすぐに電話をさせて頂いたのですが、お聞きになりたい事は
「エコキュートをつけないかと訪問販売の人に言われているのだが、これはどう思いますか?」との事でした。
北向さんならこういう話はどう思いますか?との事でした。

しばらくお話をお聞きしていましたが、聞けば聞くほど、絶対に頼んではいけない訪問販売業者のように私には思えました。
普段は他社様の事については、あまり言わないのですが、今回ばかりは、
「お断りすることを強くお願いします」とお話をさせて頂きました。

昨日日曜日もお伝えしておきたい事があったのでお電話をし、
そして、今日はわざわざご来社頂きました。
お話を聞いて、改めてその会社様は訪問販売系のアフターも何も責任を取らない、営業会社に過ぎないと思いました。
当社のように地元に根を貼って、アフター対応を再優先価値とする当社とは正反対です。

今回とても反省しているのは、
お客様にとっては、家の事を全て相談できる相手として思い浮かべていただけていなかったことです。

工事をさせて頂いた方だったのに、当社の事はほんの一部しかお伝え出来ていない、
そして、気になることがあれば、ポンっと浮かぶ存在になっていないのだと思いました。
原因は、私達がお客様の為に考えて行動しようとする気持ちの真剣さがまだまだ足りない事なのでしょう。

今回は、最後の最後に弊社を思い出して頂けて良かったけれど、最初から思い出して頂ける存在でありたいと思います。
明日もお客様への訪問があります。
役立てる存在として、より真剣に全力で当たらなければ。と思います。

リフォームの仕事は、やったから終わりではなく
「お客様が満足、納得して終わり」
の仕事なのですから。

お客様の人生と共に

本日は午後からリフォームの打ち合わせをしておりました。
まだ全く内容は煮詰めておりません。
トイレ交換や洗面台交換の1日の工事ではなく、期間をかけて家全体に関わる内容になりそうです。

リフォームの打ち合わせをするときには、
全くリフォームと関係のないお話をさせていただくこともあります。
なぜなら、このリフォームをする事で何を求めているのかを感じたいからです。

家は住む装置ではなく、気分や感情を包み込むゆりかごのようなものだと思います。
従って、いい仕事が出来ればいい気分になりますし、ダメな工事になってしまったら、
ずっとお客様の気持を沈みこませてしまう、
とても緊張しなければならない仕事です。

今日は先日の現地調査を踏まえた打ち合わせでしたが、
いろいろと資料を作っておりました。

現地調査写真 図面 打ち合わせのまとめ

現地調査写真
図面
前回調査のまとめ

二時間半の時間もあっという間でした。
先ほどまで来週行うトイレ交換、洗面所交換の現地確認に行ってまいりまして、
今日も忙しくしております。

リモデルスマイル作品コンテスト 全国入賞

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