青森県八戸市のリフォーム専門店 (株)北奥設備リフォーム事業部 リフォームしあわせ工房 施工エリア:八戸市 階上町 五戸町 三戸町 南部町 新郷村 おいらせ町 三沢市 十和田市 六戸町

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株式会社北奥設備 店長ブログ
北奥設備 しあわせ工房店長 北向 秀幸
リフォームしあわせ工房 店長北向秀幸

お客様の立場に立って考える事。簡単な様で難しいです。お家のお困りごとを理解して、最後の最後まで考え抜き、手をつくす。この人と出会えて良かったと感じて頂き、一生のお付き合いができるよう心掛けています。

サーモグラフィーを使った調査

先日、温度測定用にサーモグラフィーを購入しました。

早速ですがいくつかの現場でこの機器を使って調査をしています。
この機械で分かる事があって、現状の分析に役立っています。

窓の結露の問題があると言う現場で撮影して見たのですが、
P170227_083142
矢印の所が明らかに冷たくなっています。

確かに、窓際によってみると、風が入り込んでいるような感じがします。
その時は感覚でしか分かりませんでしたが、サーモグラフィーで撮影すると、一発でわかります。
この事で、結露対策には窓の対策が必要と分かったのですが、
この現場では交換の方向で話を進めています。

当社では断熱工事に力を入れているわけですが、どこが断熱欠損になってしまうのか、
今後この機器を活用しながら、より施工の精度を上げて行きたいと思います。

クリナップ八戸ショールームへ

本日はクリナップ八戸ショールームで開催されていた知って得する体感フェアに。

東北支店支店長の丹羽支店長も来館くださっていました。
写真 2017-02-25 11 39 09
左は村瀬課長 右は丹羽支店長です。

村瀬課長は以前は八戸営業所の所長をされていましたが定年になってからは八戸営業所の課長職で当社を担当して頂いてきました。
キッチンスペシャリストの資格も持っており、実はすごくキッチンには詳しい方なんです。
当社も現場調査に同行を頂いたりしましたが、村瀬さんの調査で設置が出来ると分かった機種もあったり、
やはりメーカーさんに現場に来てもらうととても安心した経験があります。

キッチンを作っているメーカーさんは多くあるわけですが、
男性社員でさえもキッチンスペシャリストの資格を有すると言うのはクリナップさんくらいじゃないでしょうか。
クリナップはキッチンが一番のメインですが、単純に機器の話ではなく、
使い勝手などかなり突っ込んだ話でも入れるわけです。
キッチンスペシャリストとは、民間資格ですが、
キッチンのプランニングについて専門的な内容が問われる資格となります。

私はいい現場は沢山の人の協力で出来上がるものと思っています。
メーカーさん
仕入商社さん
職人さん
全ての人がお客様の方向を見て、最善を尽くす動きをしてくれれば、いい現場に仕上がります。

メーカーさんは単に作って売るだけという訳ではなく、商品に一番詳しい立場として商品の最大の生かし方を考えてくれると思います。
村瀬さんはそういう動きをしてくださっていたので、いなくなるのは非常に残念。
定年後は北海道に帰られるそうですが、まだしばらくはクリナップさんにいらっしゃるとの事。

これまでお世話になりました。

TOTO青森ショールーム移転新規オープン

TOTO青森ショールームが本日2月24日、移転グランドオープン致しました。
先日そのオープニングセレモニー・内覧会に参加して参りました。

青森市第二問屋町1-2-4 ご来館予約電話番号 0120-43-1010

青森市第二問屋町1-2-4
ご来館予約電話番号
0120-43-1010

建物面積で140%に増床。展示品のスペースや授乳室、特別対応室などこれまでにないショールームになっています。
私はTOTOリモデルクラブ八戸店会長としてオープニングセレモニーに参加です。

リモデルクラブ八戸店会会長として出席してきました。

リモデルクラブ八戸店会会長として出席してきました。

新しい青森ショールームは広くなって打ち合わせがゆっくりと出来ます。
写真 2017-02-21 13 00 39

今回は商品展示だけではなく、空間展示を行う事でよりリフォームのイメージをお客様と共有するようになっています。

トイレの空間提案

トイレの空間提案

展示品も見やすくなりましたね。
以前はごちゃごちゃとして感じだったのですが、新ショールームはレイアウトがすっきりとしています。

お風呂の展示数も多いです

お風呂の展示数も多いです

化粧台の設置も多いです

化粧台の設置も多いです

八戸から行く機会はなかなか取れないと思いますが、せっかくのショールームを活用できればと思っています。

暖かい家は命に関わる大切な要件

毎月購読をしている日経ホームビルダーという住宅建築の専門誌があるのですが、その記事をご紹介したいと思います。
記事では、寒い家が高齢者に与えるリスクについての発表の記事でした。
(以下の資料は、日経ホームビルダー3月号からの出典)

年齢が上がると血圧の上昇リスクが上がる事

年齢が上がると血圧の上昇リスクが上がる事

このグラフは、年齢が上がると朝の血圧上昇のリスクが上がると言うものです。
朝は体が水分不足になっている事もあり血圧が上がりやすいわけですけれども、それに加えて年齢が上がるとそのリスクも増えると言うものです。

・血圧の上昇は年齢が上がるほど大きくなる ・室温が低いとお風呂は熱めの温度に入る傾向にあること

・血圧の上昇は年齢が上がるほど大きくなる
・室温が低いとお風呂は熱めの温度に入る傾向にあること


このグラフは、室温が低い家ではより熱いお風呂に入りたくなる、という傾向を示したものです。
これは面白いなと思ってみております。

と言うのは、寒い家で体が冷えていると自然と熱いお風呂に入る習慣になってしまうという事ですね。
当然ヒートショックのリスクは増えるだろうと予測されるわけで。

暖かい家を作る事は全てに優先するのだとあらためて思います。

水回りフルリフォーム完成写真

本日午前中にお客様宅を訪問し、昨年末に完成した現場の撮影に行ってまいりました。
完成後少し経っておりましたが、完成直後は殺風景な感じも、少し生活感が出てきてます。
このようにお伺いするのは、完成後生活してみてのご感想や、体感をお聞きしたり、自分で感じることが目的です。

・トイレ
既存のトイレは家の一番奥にあったのですが、使い勝手が不便なため、家の中央部に移動しました。
小便器と大便器は二つ使う事はないので、という事で、大便器のみ設置しました。

リフォーム前

小便器と大便器が分かれていますが二つにする必要性は感じていないとの事

小便器と大便器が分かれていますが二つにする必要性は感じていないとの事


リフォーム後
脇の入口をつぶしてトイレスペースに。珪藻土仕上げ

脇の入口をつぶしてトイレスペースに。珪藻土仕上げ

・洗面脱衣場
以前は洗面台は家の一番奥にあり、浴室の脱衣場が無く、廊下で着替えをしている状態でした。
浴室の隣に1坪の洗面脱衣室を設けました。
壁仕上げは珪藻土仕上げにしています。

リフォーム後

十分な広さの洗面脱衣スペース。珪藻土仕上げ

十分な広さの洗面脱衣スペース。珪藻土仕上げ

・お風呂
タイル風呂をユニットバスに交換
家の中央にありましたが家の一番奥に移動し、洗面脱衣室を設けてつなげています。

リフォーム前

寒いタイルの浴室

寒いタイルの浴室


リフォーム後
TOTOサザナ 窓はドレーキップ窓にしています

TOTOサザナ 窓はドレーキップ窓にしています

・キッチン
キッチンの間取りは変更していませんが、サイズは小さくしました。
既存のキッチンのサイズが大きすぎので、小さいサイズにすることで、脇に食事スペースを作る事にしました。
それまでは食事用のテーブルが置いてありましたが、これでコンパクトにまとまります。
階段下の収納スペースは廊下がわから使えるようにしています。

リフォーム前
P5150256

2016-10-01 11.32.09

2016-10-01 11.31.56

古くて収納力のない流し台。お客様の身長に比べて低めです

古くて収納力のない流し台。お客様の身長に比べて低めです

リフォーム後

キッチンスペースの間取りは変わりませんが内装をモダンにしました。

キッチンスペースの間取りは変わりませんが内装をモダンにしました。

これから住まわれるご家族の食事スペース。

これから住まわれるご家族の食事スペース。

仕事をやりきることで信頼を得る

昨日はトイレ交換の現場で鮫方面へ。
海岸に立つ家で風が強くて大変寒かったです。

こちらのトイレは交換してまだ3年ほどしかたっていないのですが、
ご不満があって交換をお話しされました。
ご不満の理由はいろいろとあったようです。
・流れない 2回水を流さないと流れなく、詰まってしまう事もしばしば
・便器の掃除がしにくい 

トイレ自体はまだ使えるものなのですが、これまでの不満が溜まっておられたらしく交換してほしいとのご希望でした。
もう一つのご不満は、以前使っていたTOTOの便器から他社製品に交換をされてしまったこと。
ご希望はTOTOのトイレだったのですが、交換の際に今の排水位置ではTOTOはつけられませんとのお話だったそうです。
お客様は言われるがままに他社製品で。
もちろんそれは間違いで、排水位置変更の工事をすれば取り付けは可能でした。

トイレの流れが悪い、というご相談を頂いたときに、
「本当はTOTO付けたかったのよ」とのお話に、つけられることをお話ししたところ、交換をご希望されました。

既存のトイレ 流れが悪く交換した事を後悔していたとの事

既存のトイレ
流れが悪く交換した事を後悔していたとの事


便器取り外し

便器取り外し

既設排水管の位置は壁から130mm

既設排水管の位置は壁から130mm

床補修

床補修


そのあとに床クッションフロアを仕上げて、便器設置
新設のトイレ

新設のトイレ

しかし、・・・流れがいまいち改善しない。どうも不安があります。
これは別のところに原因がありそうです。

外の合併浄化槽に入っている汚水配管を掘って調査する事に。

排水勾配を直しました

排水勾配を直しました


排水勾配が取れていなかったので、直しました。

が、やはり改善しない。
この排水管の中で何か問題が起きているらしいと思いました。
合併浄化槽の方から清掃の道具を突っ込んでみること数十分。
なんと、中から出てきたのは、塩ビの排水部材と工事の際に出た切れ端。
写真 2017-02-15 17 28 43

合併浄化槽の配管から出てきたのは、排水の塩ビ管の切れ端と異径ソケットでした

合併浄化槽の配管から出てきたのは、排水の塩ビ管の切れ端と異径ソケットでした

これはおそらく新築工事の時に入り込んでしまったのでしょう。
とりあえず流れるから大丈夫・・・・とその時の水道屋さんは判断してしまったのしょうね。
これが取れたらきれいに流れるようになりました。

昔の便器の流量は10L位ありましたから、このようなものが詰まっていても、水の力で押し出してしまったのでしょう。
ところが、今の便器は節水型で、6Lしか使いません。その結果、詰まりやすくなってしまったものと思われます。
便器の設置からすでに1時間以上探ってようやく根本原因がわかりました。
流れが悪かったらなぜだろうかと徹底して調べてみることが必要なのではないかと思うのですが、
3年前にトイレ交換をした業者は結局それをやらなかったわけで。

今回の工事で根本原因を解決出来たわけですが、現場の職人さん(当社のスタッフですが)が
諦めずに作業をしてくれました。嬉しかったですね。
お客様も大喜びでした。
ずっとつかえていたものが取れた、と。

家は日々生活するところですから、不満があるとずっとその不満は蓄積します。
私たちは作業が終わると現場を離れてしまう事は出来ますが、お客様はそうではありません。
お客様の気持ちに立てば、仕事をやりきるしかありません。

そのような気持ちになった一日でした。

南郷区雪蛍まつり

先日八戸市南郷区で行われた雪蛍まつりに訪れました。
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これは南郷区で行われている冬の地域おこしのイベントで、10年ほど続いているそうです。

写真 2017-02-11 17 36 10
南郷みちの駅や山の楽校などいろいろな場所で、雪のオブジェや灯篭にろうそくでライトアップされた景色でした。

写真 2017-02-11 18 04 21
無料で南郷そばもふるまわれました。
写真 2017-02-11 17 16 26

山の楽校を訪れたのですが、ここでぜひお会いしたい方がいました。
楽校長の岩崎先生です。
写真 2017-02-11 18 50 49
10年ほど前に八戸市協働の街づくり推進委員で一緒に委員を務めた経験があり、それ以来の友人です。

岩崎先生はもともと本当の教師で、この山の楽校の元となった増田小中学校の校長先生をお勤めになられていました。
74歳になったいままでずっとこの楽校の校長として活躍されてきましたが、そろそろ校長は引退かな、とお話をされていました。
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南郷の地域文化を伝える場所としてこの山の楽校は使われて来ていますが、とても魅力のある場所です。
写真 2017-02-11 19 08 38

写真 2017-02-11 19 08 08
校庭もライトアップされてとても綺麗でした。

岩崎先生には「あなたみたいな若い人がこれから地域を作って行くのだから頑張ってくださいね」とのお話を頂きました。

青森県の結婚事情

全国の法人が参加している法人会という団体があります。
八戸にも八戸法人会があり、その中で40代前の方が参加できる団体として八戸法人会青年部があります。
私はそのメンバーなのですが、2年ほど前からあるプロジェクトに参加しております。
写真 2017-02-09 18 22 18
プロジェクトリーダーというのは名ばかり・・・でして、
結婚の数を真剣に増やさないと地域の将来は衰退する、と思って声を上げていたらいつの間にかリーダーに。

今日は、プロジェクトの代表として、
青森県から委託を受けている、青森県出会いサポートセンターの地域懇談会へ。
写真 2017-02-09 17 12 37

いろいろな団体や周辺自治体の方が参加しておりましたが、そこで面白い資料を見つけました。
写真の緑色の資料ですが、青森県の人口の推移予測、結婚事情といったものがまとめられています。

そこでいろいろなデータを眺めていて興味深いものをいくつかピックアップしてきました。
写真 2017-02-09 17 16 27

これはいわゆるワークライフバランスの為のデータと思うのですが、
青森県の通勤と仕事にかかる時間が510分=8.5時間
通勤の時間を考えれば妥当かと思います。
全国平均は636分=10.6時間・・・つまり8時間を2時間もオーバーしているんですね。

驚くのが大分県
475分=7.9時間
つまり残業無し、通勤時間なし、という数字なのですが。
これは本当なのかな。
大分県には友人もいますけどそんな気はしませんけどね。

写真 2017-02-09 17 29 14

写真 2017-02-09 17 28 11

次にあげる数字はこの2つ。
家事の時間8分
育児の時間は30分
仕事時間は全国平均で11番目で少な目なのに、家事負担や育児負担はそれほどしていない。
男性は真面目に家に帰っているんでしょうか・・・。

埼玉県や島根県の1日あたり74分の育児時間はすごいなと思いますし、
家事時間では、宮城県、秋田県、岩手県の東北3県が上位3つなわけで、
家事を手伝わないのが青森県民の特徴・・・なのでしょうか。

そういう数字を眺めながら、
きちんとワークライフバランスをとり、家族で協力するのが、
幸せの第一歩なのかな、と考えておりました。

住宅ストック循環支援事業について

昨年の秋から行われているリフォーム等の案件について、国の補助金がある事をご存知でしょうか?

住宅ストック循環支援事業という補助金です。
いくつかの補助金の項目があるのですが、その中でリフォームに関連しやすい
”住宅のエコリフォーム”の内容をご紹介します。

************************
次の1~3のいずれか1つが必須となります。かつ、1~3の補助額の合計が5万円以上であることが必要です。
原則として、国の他の補助制度との併用はできません。

1.開口部の断熱改修※1※3(ガラス交換、内窓設置、外窓交換、ドア交換)
2.外壁、屋根・天井又は床の断熱改修※1※3 (一定量の断熱材を使用)
3.設備エコ改修※1(エコ住宅設備のうち、3種類以上を設置する工事)
【エコ住宅設備】太陽熱利用システム、節水型トイレ、高断熱浴槽、高効率給湯機、節湯水栓

1~3のいずれかと併せて実施するA~Eの改修工事等も対象となります。

4.併せて対象とするリフォーム等
 A.バリアフリー改修(手すり設置、段差解消、廊下幅等の拡張)
 B.エコ住宅設備の設置※1(1種類又は2種類の設置)
 C.木造住宅の劣化対策工事※2(土間コンクリート打設等)
 D.耐震改修※3
 E.リフォーム瑕疵保険への加入※3
************************

つまり、まず
1.開口部の断熱改修(ガラス交換、内窓設置、外窓交換、ドア交換)
2.外壁、屋根・天井又は床の断熱改修(一定量の断熱材を使用)
3.設備エコ改修※1(エコ住宅設備のうち、3種類以上を設置する工事)
【エコ住宅設備】太陽熱利用システム、節水型トイレ、高断熱浴槽、高効率給湯機、節湯水栓
が必要です。

これらそれぞれで補助金の額が決まっています。
SnapCrab_NoName_2017-2-8_18-59-56_No-00
で5万円以上の補助金になるかどうかが決まり、それが5万円を超える場合には、
加えて
4.併せて対象とするリフォーム等
 A.バリアフリー改修(手すり設置、段差解消、廊下幅等の拡張)
 B.エコ住宅設備の設置(1種類又は2種類の設置)
 C.木造住宅の劣化対策工事(土間コンクリート打設等)
 D.耐震改修
 E.リフォーム瑕疵保険への加入
が対象となります。
これらの補助金の額は
SnapCrab_NoName_2017-2-8_19-2-22_No-00
となっています。
この補助金を受ける為には、事業者登録が必要です。
当社は事業者登録をしておりますので、申し込みが可能です。
ぜひご検討ください。

温度測定器サーモグラフィーを購入しました

このところ寒い日々が続いておりますね。
リフォームでのご要望でも一番多いのは、暖かくして欲しいと言う事です。

これまで工事をしてきましたけれども、今回その断熱工事の秘密兵器を購入しました。

サーモグラフィカメラ

サーモグラフィカメラ


サーモグラフィーカメラです。
このように温度差が色で分かるようになっています

このように温度差が色で分かるようになっています


電気器具が発熱しているのもわかります

電気器具が発熱しているのもわかります


この画面には瞬時に温度が表示されます。

窓の所が冷たいのがはっきりと分かります

窓の所が冷たいのがはっきりと分かります

このカメラを使ってどのような事に使えそうかと言いますと、
・既存の家での断熱が足りていない箇所が分かる
・窓の隙間風などが分かる
・部屋の中でどの部分が最も断熱で弱点になっているかがわかる
と言う事です。

寒さ対策をやみくもに打つよりも、目に見える形で対策を立てて行く事でより精度のある工事になるかと思います。

リモデルスマイル作品コンテスト 全国入賞
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